アゴラのコンテンツ

No.1 (2004/09/28) 古川 安 書評:猪野修治『科学を開く 思想を創る―湘南科学史懇話会への道』
No.2 (2004秋) 山口直樹 書評:猪野修治『科学を開く 思想を創る―湘南科学史懇話会への道』
No.3 (2010/09
~2015/09)
翻訳:エルンスト・マイヤー
『何が生物学を独自なものにするか―生き物の学の自律性を考える』(戸田盛康訳)
No.4 (2011/06) 新戸雅章 書評:猪野修治『サイエンス・ブックレヴュー』
No.5 (2011/06) 右近修治 書評:猪野修治『サイエンス・ブックレヴュー』
No.6 (2011/07) 永江 朗 書評:猪野修治『サイエンス・ブックレヴュー』
No.7 (2011/12) 加納 誠 「2011年3月11日以降に起こったこと」
No.8 (2012/11) 湘南科学史懇話会: あす60回に 「学者の原発責任」テーマ
毎日新聞 2012年11月10日 地方版 (現在はリンク切れ)
No.9 (2014/10) 鈴木武雄:『割り算』と『旧約聖書』<ユダヤ人コンベルソの影響>
No.10 (2015/08~) 東條栄喜:互生共環
No.11 (2015/09) 井野博満(東京大学名誉教授)「原子力発電施設の設計思想の問題点」 (「学術研究ネット第26回講演会」:東大駒場、2015年9月27日)
No.12 (2016/03) 2015年3月東京開催:化学史国際ワークショップ プロシーディング
No.13 (2017/02) 故廣重徹氏を語る―没後30年を前にして (2004年11月27日,日本大学理工学部会議室)
No.14 (2017/05) 大滝則忠(前国立国会図書館長)講演「回想の中の本間喜一先生」
No.15 (2017/06) 矢島道子「ナウマン研究からみえてきたこと」